杉本翔子〜ワガママ娘の絶望からの蹂躙

クソ生意気な女が絶望に打ちひしがれる姿にゾクゾクしてしまう

我ながら狂ってる自覚はありますが、そんな体験ができるのが杉本翔子ルートです。

杉本翔子のアナルセックス

自身が務める杉本製薬のパーティに参加する事になった主人公

その理由は会長の孫娘

杉本翔子のエスコートと言う名の雑誌係

 

主人公の姿を見て陣野でない事に不満が爆発して悪態を吐いてくる

どんなにワガママ放題でも誰からも叱られることはない女の子だが、こんな子にバカにされ『肉壺』に堕とす事を心から誓う

 

そんな矢先に2人の前に陣野が現れメスの顔と甘えた猫撫で声を出して陣野にエスコートを頼む翔子

2人でタクシーに乗り何処かえ消える

どうやって近づけば

通算38回目

この数字は杉本翔子の放尿写真で抜いた数

抜く度に翔子を肉壺にする決意を固めるが、近く手段が見つからない

考えた末に出した答えが陣野

 

普段からの爽やかな見た目とは裏腹にとんでもないゲス野郎だとしたら?

 

翔子には父親が居ない

仮に2人が結婚をしたら杉本製薬の跡継ぎになれる

 

こんな推理を口にした途端に突如として目の前に現れた会長

2人の中を壊して陣野の企みを阻止させたくて主人公に翔子のエスコートをさせようとしていたらしい

 

例え孫娘が肉壺に堕とされたとしても!

そして絶望へ

自身の務める会社の会長でもあり翔子の保護者でもある人物に許可をされ気兼ねなく脅す事ができるようになった主人公は遂に2人を追い込むネタをゲットする

 

追い込まれ陣野に助けを求めるが自身の保身に走り無関係を装う

会長である祖父に助けを求めるが相手をされない

味方であると思っていた2人の大人に見捨てられ心が折れた少女

 

全ての穴を塞がれて泣き喚いても身体を蹂躙されても誰も助けててはくれない

穴を塞がれて泣き喚いても
 

パパぁパパぁ

悲しげな声が夜の公園で虚しく儚く消えのだった

杉本翔子のまとめ

最初は本当にクソ生意気なガキ

こんな印象を受けますが、こんな少女が蹂躙される

 

個人的にはスカッとするシーンのはずが、、、、きっちりボイス付きなんで中々の痛々しいシーンだったと思います。

 

※このページは卑作に登場する杉本翔子の省略したお話です。

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