メラース・コトプロ~あんっああぁ、そこは夫のものですのにぃこんなに深くえぐって

派手な外見とは裏腹に十二聖獣、鳥の巫女、身長173センチ95/52/92と桁外れのスタイルでありながら、こう見えて人妻

夫への操を守ろうとする気持ちは持ち合わせているが、熟れた身体はそそり立つ男根を欲し快楽に身を委ねていく姿にはゾクゾクするものがありました

 

って言うか

夫が夫がっ!っていいながら主人公のペ〇スの虜になってあんあん喘いでいる姿はまさに女そのもの

言葉と行動が釣り合っていません(笑)

メラース・コトプロのシナリオ

シナリオ①玉の汗

玉の汗
 

この足さばきをもう少し、、、ってあらっ。

団長様、いつからそこにおりまして?

 

えっさっきからって?

それは申し訳ありませんでした。

舞の稽古に集中していたもので、、それよりどうかなさいましたか?

先ほどから様子が変なのですが。。

 

汗を拭いた方がいい?

ふふふ、お気遣いなく、これくらいで風邪を引く体ではーーーあ、汗で服が透けて!

申し訳ありません。はしたない姿を、、でも着替える時間もありませんし、このまま稽古を続けることにしますわ

 

団長様、、この機にわたくしの舞をみていただけますでしょうか?

※以下略

 

夫を裏切ることは

夫を裏切ることは

メラースの娘がいなくなったらしい

俺は捜索の手伝いを申し出たのだが、いつしか路地裏へとやってきておりー

 

はぁ困りましたわね

いくら探しても見つかりませんわ、、あの子ったらいったいどこへ、、。

団長様、心当たりがあれば教えてくださいまし。

ちょっとしたことでも構いません、、どうか。。

 

彼女はすがるように身を寄せてきて、その熟れた双丘を押し付けてくる。

誘っているのでは、、そう勘繰るのも仕方ないだろう。

俺は抑えきれなくなり欲望に身を任せた

 

きゃっ!

な、なんでございますの!?

まさか、こんなところで、、あっ、、、いやっダメでございます、、、胸を揉んでは、、、んんっ!

や、やめてくださいまし!お忘れですか?

わたくしには、、あぁっ、、夫がおりますし、、ダメぇ、、ああぁん!

やめてくださいまし

※中略

 

口では拒絶していても身体は正直だ

恥部からが愛液がしみだしており、快楽の渦に飲み込まれるのも時間の問題だろう

ふとメラースが甘い嬌声を上げながら聞いてくる

 

そんなにっ わたくしのことを、、、んんっ思っていたのでございますか?

それなら違う形で、、んあぁ

だっ団長様は、、んふっ確かに魅力的な男性ですわ

ですが、やはり無理やりは、、あうぅっぅ

片手では収まらない乳房
 

余計な思考は無用だと、俺は一段と強く割れ目を摺り上げてみる

片手では収まらない乳房をつかみ、艶めかしい形へとかえていく

 

くっふぅ、あぁぁぅぅ

おっぱいそんなっ強く揉まないでぇ、そこ弱いからっ、、んんぅ。

ふあっぅくぅぅ ほんとにっもうやめてください!

ここでやめれば全部忘れますからっ

 

どうやら今なお夫への想いがちらつくようだ。

ならば責めの一手とばかりに勃起した乳首に手を伸ばした。

 

ひゃう!?

ああぁ乳首はダメぇ、、乳首つまんじゃ あぁあぁんッ あぁぁぁぁぁっ!!

うぁぁこんな姿を、んんっ、あの人みせたことがないのに、、ひどいですわ

あっああん

※中略

 

魔法の言葉は効果てきめんだった

目の前の人妻は汗ばんだ胸を揺らしながら一心不乱に腰を動かしていく。

こちらも負けじと抽送速度を高めると、やがて強烈な射精感が込み上げてきた

 

んん、あぁ、あぅぅぅ!

またっ激しくなって、、うぅっ、これ以上はもうダメですわ

ふぁ、くっぅぅ、あっ!

頭がぐちゃぐちゃに あ、ああああ そそ、そんなにしたらもう我慢がぁ!

ああっあん

団長様っお許しを

意識が飛んで、わたくしっ、い、イクっ!

イってしまいますう、、、

イってしまいますう

※以下略

 

不貞な関係

メラースに連れていかれて俺はいつかの路地裏へとやってきていた。

なんでも大事な用事があるらしいのだが。。

路地裏へとやってきていた
 

こ、、、ここへ来ると思い出しますわね。

貴方様に無理やり襲われ、わたしを荒々しく、、、。

 

つまりあの日の続きがしたいんだな?

そう単刀直入に尋ねると彼女は頬を染める

 

な、何度もいいますが、わたくしには愛すべき夫がいますの。

ですから、、、あぁっ、、駄目ぇぇぇっ!

 

次の瞬間、俺はペ〇スを一気に突っ込んでいたーすでに濡れそぼった女性器へと。

 

んあああああっ!?

あぁ、、あ、あの団長さまっそれだけはダメですわ

ん、あぁ、、、操だけはいけません!

一線を越えてしまったら夫が、、あぁん!

 

言葉とは裏腹に熟れた人妻の穴は肉槍をぐっぷりと咥え込んで離そうとしない。

 

あんっ、あっ、んんっ

ほんと、はっ、、お尻に挿れていただこうと思っていたのでございますわ。

それなのに、こんな、、んんっ ためらいもなく挿れてくるなんてっ、、ご強引っ!

あぁんぁ、、あんっああぁ、そこは夫のものですのにぃ、こんなに深くえぐって、、んんあっ

ほんとにっダメですから抜いてくださ、、、、あぁぁぁああっ!

ダメですから抜いて

以下略

 

このエッチシーンはアイオラに登場するメラース・コトプロのシナリオです。

その他の登場キャラ一覧はこちらに記述しています

タイトルとURLをコピーしました